久しぶりに遠足???
今日はポリシーあるままのライフスタイル雑誌
『Neem』の取材撮影でした。
大好きな一色紗英ちゃんが表紙のまだ新しい雑誌。
中川正子とステキな仲間達の
メンバーに正子さんから声かけてもらったのです。
編集部の羽田さんも、今井さんもとても感じのいい人だと
友達から聞いていたが、まさにその通りでそれ以上!
まっすぐでしかも心地よい空気感を出していた。
それも合い重なってか撮影だって思ったのは、
カメラがセットされたほんの一瞬だけだったなあ。
まだまだ話してたい!っていうくらい楽しくて仕方なかった。
『遠足』って久々に表現していたのを聞いて、
その言葉とおり!って思った。
twitter上での絡みだけで、リアルに会った今日、
タルマーリーのまりちゃんもこりゃ絶対ぶれないわって位まっすぐ、
意思強く女将していたし、
イラストレータのルウナちゃんの肩肘張らないあの自然体な生き方にノックアウトされ、
正子周り、どうも、やばいわ、、、。
でも今日も含め、
こんなに今(30代)が楽しいなんて、20代では想像もつかなかった。
人と人が出会って、こうも高揚するんだあ〜すごい!って他人事みたいに思ったの。
だけど、このメンバーは、もう随分前から知り合いって感じ、
いやむしろ長年の友達だな。(←勝手に)
それに加え今回の取材撮影で一番強く思ったことって、
やっぱり、どんなモノ作りでも、
表側(表面)だけを見てしまいがちだけど、
実際にそのものを作っている裏側には想像のつかない苦労があったり、
ママ(編集部)から出てくるとてつもないエネルギーがあって、
それはそれは大変なのに、
それ自体を自分のものにして楽しんでいるってこと。
モノゴトを色んな角度から見られるようになったら、
そのものの奥行きが出て、
感じ方までもが変わってきて、ものすごいものになると思った。
Neemの編集部の方の人柄や思いは間違いなく受け取ったのです。
岡山(正子邸)に前乗りした夜は、
もやっとしていた部分も彼女と話していたら、
いとも簡単に彼女によってほどかれていった。
その上、「明日の撮影取材に行ったら、きっと何か見えてくるよ」っと、
前夜、正子ちは私に言っていた。
見えるどころか、突き抜けちゃいました!!!
何とも移住してから、いい縁に巡り会うスピードが加速していて、
しかも自分が欲している気持ちのピンポイントでそんな人に会える。
本当に本当にありがとうって大声で言いたい!

Neem第3号 6月2日発売!!!
楽しみで仕方ない!!!






