プロフィール

hirusagari

Author:hirusagari
2008年2月24日
3012gカイトを水中出産。
2011年4月12日
2938gエイトを出産、
二児の母。


2010年8月8日
フランスアンティーク
・ブロカントの
東京奥沢で『帆風舎』立ち上げ、
2011年10月四国へ移住。
2013年4月愛知県長久手に移住。
しばらく旅をしながらイベント参加、
ブロカント(フランス古道具)販売中。

夫婦共通の趣味は子育て。
人に出会うこと。

カイトとエイトと愉快な仲間たち。




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石徹白での出来事。



8/26に郡上八幡の山の山野や真ん中の石徹白という町。
そこは郡上八幡の町からくねくね道をずっとずっと行くと、
そこには天空の城ラピュタみたいな突起しているような異国な町。
こんなところに?というのが私の第一声。
ものすごい絶景。


311以降日本のことをとにかく知ることが多いのだけど、
日本には、きっと見ようとしなければ見られない知れない、
そんな場所が点在していて、
今まで何を見てきたのだろうと、少し悔しい気持ちにもなる。

ここで住まうかおりさん夫婦はこの場所が気に入って県内移住されてきたそう。
ダンナさんは水力発電を広げるお仕事をしていて、
かおりさんは量産されるようなスタイルのものではない、
ちくちくといそいそと手作りのステキなお洋服を作っている。


ここで今日、友人主催のお産を語る会に参加させてもらったのだ。
私も自分のことを語るなんて、、、と思っていたが、
やっぱりお産のこととなると、いろんな思いが「走馬灯」ってやつだった。


自分の高校時代友人綱木ファミリーが遠くまで来てくれたり、
昔から私のブログを読んでくれているパン屋のutapanさんにも本当に驚いた。
彼女はいつか自由ヶ丘のお店に自分の焼いたパンを持っていきたかったけど、
お店が移転になることをブログでみて、でもその願いが叶いましたって。
その気持ちが嬉しくて、嬉しくて。
それに自然農をしている方、パーマカルチャーをしている方、
地元のママや二人目出産予定のママ、そして初めての出産を間近に備えているいる方。


お話会もわいわい、ゆるく、
途中、我が息子の要求を軽くあしらっていたら、
不機嫌になり大泣きし、お話ししながら大変だった時間もあって、
みんなはのんびり待っていてくれた。
向き合わないとですねって話した矢先、自分が出来ていないのだ。笑っちゃう。
その私の姿も全て現実。


子供を育てながら自分の好きなことだけをするっていうのは私の生き方。
時にはその順位を状況に応じて変える柔軟性を持ってたい。
臨機応変に!て言葉はこうゆうときの私にぴったり。
まだまだ、母ちゃん4年生です。



最近とても大事だなって思ったこと、
思っていることを言葉にして発するっということ。
それは自分の考えていること、状態を
人を介して本来の『自分』が見れるから。
自分を客観的に見るということは意識していないと出来ない。
そして見えてきたこと全てはこれからの進む方向に向けて考える種になるし、
いつも自分という一人の人間を色んな角度から見ていないと、
自分の立ち位置があいまいになる。


そんなこともいっぱい帰り道でリピートして考えてはふむふむ納得して、
考えては捨てて、クリアになった光だけが最後に残ってた。


今日をありがとう。


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またいつかここに来たいなあ。




感謝してます。


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お腹の子




仕事と、子育て、家のこと。
毎日の生活の中で、
お腹の赤ちゃんと向き合える時間が少ない中、
カイトの時と変わらず、
お腹から元気サインを送ってくれる。

ほっと安心する。

元気であれば、それでいいんだって
生む前に思っていて、
小さいヒトと接し、育てているうちに
もっともっと、と欲が出てくるんじゃないんかって
思っていた。


毎日、朝グズグズしていたって、
元気に楽しそうに保育園へ行き、
お友達いっぱいと関係性が深くなり、
たくさんのことを観察したり。
みんなの中でとにかく『一番』になりたくて必死になっている姿とか、
成長は嬉しいし、頼もしい。


でもやっぱり、
本当に心から想うことは、
ただコドモらしくキラキラしていて、
元気であればいいって思う。

3034.jpg


だから、お腹のチビちゃんも
元気でいてくれたらなってただ想う。


吉村正講演会



吉村医院・お産の家院長 吉村正の
『いのちのために、いのちをかけよ』出版記念講演。


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こだわり食材売ってましたー!


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ものすごい人。



助産士の菊ちゃんが今回の講演を誘ってくれた。

彼の背景を詳しく知らないまま、
あの講演を聴いていたら、
笑いは最初だけで、何が何だかわからない。

偏っていると思うけど、
後で菊ちゃんから、話を聞いた。
あの訴える姿勢に納得することが出来た。

ただ、自然に。
ただ、本来のままに。
ただ、シンプルに。


この世の中は、
それが一番簡単のようで難しいのかもしれないねえ。



玄牝~げんぴん~





今日は映画のご紹介。


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11月上旬に上映される河瀬直美監督 最新作 
     玄牝・げんぴん

季節がめぐるように 命がめぐる
「生まれてきてくれてありがとう」


ぼんやりと暖かい明かりが灯る畳の部屋は、
母親の胎内に近い温度と湿度、
そして光が保たれている。
家族に見守られ横たわる妊婦の傍らでは、
ひとりの医師が静かにその時を待っている。
女は新たな命と呼応するように声をあげる
ーーー「きもちいい」「あったかい」「ありがとう」

その繊細な瞬間の撮影を受け入れた女たちの圧倒的な美しさとともに、
生命の神秘の在りようを16mmフィルムに焼き付けた
河瀬映画の原点にして
新境地を切り開くドキュメンタリー。


プロデューサーの内藤裕子さんに縁あって出会い、
自分自身が自然分娩したこと、
妹が吉村医院で出産したことをお話ししたら、
是非試写会にとお誘い頂いています。
この映画の広告塔として、広めていきたいなって思っています。
感想もアップしたいなって思っています。



前売りチケットをお譲りしています。
郵便番号、住所、お名前、連絡先を記入の上、
非公開コメントでお送り下さいませ。
発送は(こちら都合で)10月初旬になりますが、
送らせて頂きます。



興味の在る方、ない方も、
是非この機会にご高覧下さい!

想うコトからはじめる

自分の周りに今、5人も妊婦さんがいる。
自分がたまらなく満たされる。

友達、その奥さん、そして妹の赤ちゃんが無事生まれてほしい。
家族で水天宮に行って来た。

DSC05694_convert_20090924000821.jpg
帆風家三人でカランコロン鳴らしまくった。


その後、お世話になっている人が自由が丘に新居を建てていたのが、
つい先日完成した。
ステキな器を探しに夏椿
たまたま個展『魔法の器』だったので、
20090910_540786.jpg

作家さんと話していたら、
大輔君と友達つながり。
滋賀の伊吹に工房をもつ市川孝さん。

ichi01.jpg
器を使って料理が楽しめるのです!
なんて贅沢な。。。
 
メニュ-は素材を生かしたものばかり。

 里芋黒ゴマ梅干和え
 秋のおからマリネ
 ぷちぷち蓮根
 ひじきのペペロンチ-ノ
 お酒は松の司!

私はこの個展の器も気になったが、
DM等のデザインがとても気になり、
ポートレートを見入ってしまったのだ。
誰がデザインしたのかを聞いた。
それが会ってみたかったイラストレーター森ひろ子さんだった。

あまりの突然と偶然に大興奮してる私に
夏椿のオーナーさんが、
彼女を紹介してくれたのだ。


個性的だけど柔らかい落ち着くイラストが好き。
1174206210_200x418.jpghead_logo.gif

彼女に会えたおかげで、足踏みしていた自分に
またまた火がついた。

ここで夕食を食べて行こうと思ったのだけど、
今日の大輔君のリクエストはハンバーガー。。。
ここと全然真逆な食べ物だけど、
たまにはいいんだ。
大輔君も満たされたいんだから。

DSC05712_convert_20090924001053.jpg  デカい!
++Baker Bounce++
いい肉、野菜を使ってる。
ここはギリギリ『ジャンク』の枠には入れないでおこう。

たか&さちの家の近所で連れて行ってもらったのが最初。
その最初にこんなドデカバーガーを
大輔君と二人で3人前食べたのだ。。。強烈です!


機会があったら、行って見て下さい。
ブチウマ!ですから。。。

バニラシェイクもバリウマ!(大輔)

菊ちゃん

助産師の菊ちゃん。
カイトを産むとき、支えてくれた。

DSC00895_convert_20090528121420.jpg


アクアバースに検診で行って、
初めて会った時の彼女が印象的で、
この人、波長が合う!と思った。
カリスマ的オーラなのか?

「直、助産院で自然分娩することにしたんだけど、
そこでおもしろくて、めっちゃ元気な人に会ったよ!」と
地元の助産師友達に話したら、
「そこって世田谷?」なんて聞いてきた。
「そうだけど、どして?」と聞くと、
「その人の名前菊池じゃない?菊池だったら私の助産師学校の親友だよ」
「あ~名刺見たらわかるけど、手元にないな~」で終わった。


家に帰ってもらった名刺を見たら、
ちゃ~んと「菊池○」と書いてあった。
何か興奮しちゃって、
また地元の加奈ちゃんに連絡した。
「菊は、ものすごく思いやりあって私はすごいスキ」って言ってた。

まさかのまさか。
ここでつながるとは。
でも、彼女はゆる~く色々教えてくれ、
よくない事は「おすすめしないなあ~」と言う。
何だろう?
この心地よい感じ。


出産後、一ヶ月加奈ちゃんが東京に来るということで
菊ちゃんと一緒にうちに様子見がてら遊びに来てくれた。
ナオの育児は助産師二人にどう映ったのかしらん???

コレカラモイッショ

2月24日午前9時26分3012gの
元気な男の子が産まれました。



臍の緒が絡まっていたため、
赤ちゃんは苦しくないよう自ら考えてゆっくりゆっくりとおりてくる。

でも、その長く激しい痛みに耐えられず
呼吸がうまく出来なく、いきんでしまい、
子宮口が開いては縮まるという経過を繰り返し、
産院に着いてからの陣痛10時間経過。

少しでも赤ちゃんが下りてくるために
この陣痛の激痛の中、
「お前なら出来る!頑張れ」と
助産院の1階から3階までの階段を登り下りを
直の手を引きつき合ってくれた大ちゃん。

それでも、あともう一息と言われ 早朝、
「近くの神社まで歩こう」と言う大ちゃんは
痛みに耐えながら歩く直に
「焦らんでいいからな」と歩幅を合わせて
2~3歩歩いては民家の塀にしがみつき、
声を荒らげる直の腰をさすりながら、
やっと着いた神社では
「無事生まれますように」とお参りし、
帰る道ではすれ違う人には
「大丈夫ですか?救急車呼びましょうか?」と
声をかけられるほどだった。


助産院に戻ってからは
「小さい体で赤ちゃんも頑張ってんだぞ」と励まされ、
体力消耗する身体にチョコやおにぎりを運び込んで、
水分を含ませてくれ、
「食べたくなくてもパワーつけな」と
隣りにいて常に声をかけてくれた大ちゃん。


「お母さんになるんだからしっかりしないと」と
喝を入れてくれたり、
リラックスするようにとアロマを焚いてくれ、
1番合いそうなホメオパシーを勧めてくれたり、
とにかく「あなたの力」と言い続けてくれた助産婦の菊ちゃん。


「いいよ、うまいよ、大丈夫だよ」と
常に安心させてくれた助産婦の鈴木さん。


終盤にさしかかり「頭が出てきたから触ってみたら?」と
出かけた頭を意識ももうろうとしてる中、
手を伸ばし触り、
もうこっちの世界に来かけている赤ちゃんを実感し、
あと一息頑張らないとと身が引き締まり、
最後の気力を振り絞り、
水の中に頭がつるりと出てくれ、
全て出た赤ちゃんを両手で掬い上げ、
小さな命を胸にした時、
安堵感、達成感、産むまでの想い、
赤ちゃんを見た瞬間こんな自分でも母親になれるありがたさ、
たった今、自分は子供を産んだのだということを全身で感じ、
頭の中が全て赤ちゃんだった。


「よく頑張ったなナオチ、生んでくれてありがとう」と
赤ちゃんを見る度に目から零れ落ちる涙でいっぱいの大ちゃんパパ。
臍の緒で繋がれた二つの命は大ちゃんの手によって別々になった。


無事産めたのはやっぱり大ちゃんのサポートがあり、
周りでいい環境を作り、
手助けしてくれた助産師さんがいてこそ。


今、私は本当に幸せです。
自然なお産という名の下で、
色々な試みが進んでいる今現在、
それは病院によってそれぞれだけど、
産む力というひとつのテーマでつながっていた。


それはお産は頭でなく体で感じていくことと、
関わる人々の心が通じ合い、
信頼し合うことから生まれていた。


「親というものは子供を生んだ時の事を決して忘れない。
何度でも思い出しながら子育てをするんだよ」と
いつか言ってた母ちゃん。


自然なお産のプロ達はお産の暖かさや手触りを大切にする。
その人達はお産というものが親子にとって特別な、
いつまでも色褪せない時間になることを熟知している。
私は「自然に産む力」というものを、
体験をして、
自分の中にある力を信じられるようになった。


そしてその体験を経て、
幸福は10倍にもなったがつらいことがひとつ。
それはこの世の中に、絶対に失いたくない大切なものが増えたこと。


でも自分の子供も一人の小さな人。
大ちゃんと直の間を意味あって選んで来てくれた。
この小さな人にこれから沢山の事を教えられると思う。
その大切な人の可能性ある未来の目を摘まないように
自分たちはいい土になれたらな。
そんな子育てをしていこうと我が子を胸にそう思った。


そして「産まれたよ!」と両親に電話しながら、
感情が込み上げてきて、それ以上言葉が出なくなった。
その数時間後、東京の助産院にとんで来た両親。
真っ先に母親に言った言葉は
「産んでくれてありがとう」だった。



そして助産院を2月29日に退院(この日が予定日だった)。
お願いしたままになっていた神社に御礼を言いに行った時、
あの陣痛の痛みの中、
一歩一歩だいちゃんと手を握り、
歩いて参った姿が蘇り、
あの時はいなかった我が子がここにいるありがたさで
熱いものが涙と共にぐっとこみあげてきた。
「ゼッタイ、この子を幸せにします!ありがとう!」って。
そしてこの日を境に
この世の母親というものを尊敬した。


これからはこの子がいる人生、もっともっと楽しいことが待っている。
人生は一生経験、一生勉強です。

イツモイッショ6

ご無沙汰です
ついにあたし、臨月に入りました。
いつ産まれてもおかしくないよって言われ、
毎日散歩しながら、ゆったりと過ごしているナオチ。


妹が5年遠距離恋愛で付き合っていた彼と来週結婚。
旅で出会った不思議カップルが結婚報告に来てくれた。
留学していた時の友人が婚約決定。
親友と幼なじみがで二人に春がくる予感。
人生感の合う人に出会えた。
2年もの間仕事で悩んでいた友人の前向きな転職報告。
個性溢れる友達が心機一転、就職内定。
お客さんが新居に移り、新居パーティー。
新潟の農家の人から完全無農薬米をプレゼントされた。
両親に初めて旅行をプレゼント出来た。

そして、パートナー大輔がすごく仕事を楽しんでいて、
毎日、ものすごくいい笑顔。


今年に入って沢山幸せが起きています。
人が幸せになるって最高です。


直はもうすぐ一つの体にあったふたつの命が
別々になる時期がやってきます。
とっても、とっても楽しみです。
あと少しで母ちゃんです。

イツモイッショ5

今年ももうすぐ終わりだな~


11月から激動、怒濤の日々を送って、
ようやく落ち着きかけた今日この頃です。
仕事を家で出来るように準備、
システムベース作りに没頭。
これで来年からはスローにシフトチェンジ。
そんなこんなであっというまに8ヶ月半。早い。


最近本当に寒いから、朝起きるのつらい。
靴下立ったまま履けない。
動作がのろい。
出掛ける支度も一苦労。

急に出てきたお腹の出っ張りを計算に入れてなく、
狭いスペースに入ってあららと思う自分。

激しい胎動で、エーリアンかと思ってしまう。

お風呂であぐらあをかいて浸かっている私はただの『おっさん』。


来年、2月末出産予定。
妹の結婚式は出産間際

里帰り出産をしないと決めた直に、バアバは心配していた。

理由は世田谷に自然出産(水中出産)、アクティブバースを
出来る助産院があって、
そこで産みたいって話したら、
母ちゃんは納得した。


出産、育児には人それぞれ考え方があるけど、
直は自然な自分の力で産むことで、
しっかり向き合っていきたいから。


それで毎日1~2時間の散歩
ダイちゃんも立ち会い、
一週間そこから通勤帰宅
育児方法を夫婦一緒に学ぶ。


明日はあったかくなるといいな

イツモイッショ3

先日、麻布十番に散策に行き、
「腹減ったあ~」とまたまた登場のレスラー大ちゃん。


商店街の角の『もち玉』というお店の看板に

『ごはん・みそ汁お替わり自由』

と書いてあって、
ぐう~ぐう~なるお腹を満たしてくれるのはここだと
二人して即決!


ここのランチ最高です。
なんといっても、お米がうまい!
二人そろってお替わりして、
たらふく食べたと言いたいとこだったけど、
実はまだまだいけた二人・・・


最近は食べただけ体重になって何だか自分の体が
丸~くてまるでたぬきみたい。
でもまだ5キロ増
全然平気と体のラインも気にしない。
そんな直は6ヶ月半になりました。
本当に早い!
早過ぎる!!!
あっというまに出てきそうです。


最近の食生活以外は至ってシンプルで穏やかです。

六本木まで歩いて、大ちゃん友達の出産祝い探し


ガラガラとお包みタオル、ハンドグローブ
ミトンにステイ・・・をセレクト
赤ちゃんにやさしいオーガニックコットンをチョイス。

ちっさいからマジかわいい☆
まだベビーグッズを買わないで我慢しているプレママの私。
衝動買い得意だから一個買いだしたら暴走する自分が怖い。
唯一買ったもの・・・布おむつ。
まずは縫うことが第一段階。


それから、ヒルズの下のTSUTAYAで
スタバのコーヒーとまたもやスコーンを片手に
大好きな本が読み放題

でも、大ちゃんに約束があるから、
たったの1時間しか居れなかった。
仕方なく帰ることになったけど、
とにかく種類豊富な本が沢山あって、
それがタダで読めるなんて本当に幸せたぬきです。

そして忙しいのが好きだった直はどこにいってしまったんでしょうか???

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